リンス、コンディショナーは危ない?

今まで自分では、当たり前だと思って使っていたことが、実は危ないことだったなんて?

通常、ほとんどの女性はシャンプーの後、リンス、もしくはコンディショナーを使っていると思うんです。

でも、実はそれが危険だったとしったら怖くありませんか?

日本で使っているリンスとコンディショナーって、呼び方が違うだけで同じものです。

これらは、髪の表面をポリマーという油性の成分で覆って、手触りをよくしさらさら感をだします。

で、このポリマーというのはあまりよくないのですが、ビニール上の被膜なんです。

そして、中には乳化剤として合成界面活性剤を含んでいるもの、ジンクピリチオンなど、たんぱく質分解成分の含まれている製品もあるので、気をつけなければいけません。

また、多くのコンディショナーはシリコンやポリマーなどの人工生物で髪の表面をコーティングするだけで、髪に浸透をして補修したり、保湿するような働きはありません。

そして、コンディショナーはとにかくよく洗い流すことです。

成分が残っていたほうがしっとりするだろうと思い、成分をある程度残そうと考えるのは大間違い。

洗い流すことにより、髪に付着してコーティングするのです。

そして、ここが大切なのですが、けして頭皮につけないようにします。もちろん、頭皮につけてもよいものもありますから、しっかりと選んでつかいましょう。

頭皮に悪い成分を含んでいる製品も多いため、できるだけ髪の毛だけにつけて使用することがポイント。

でも、この商品は大丈夫なので、安心して使えます。私のお勧め商品です。

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http://ec.jp-news.jp/dr_nature/?ad=ay32VMDh0204dn
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by fitandbeauty | 2013-03-07 13:27